武蔵村山市の新築の不動産事情

東京の多摩地区の北部にある武蔵村山市。茶畑や果物農園などの風景が見られる中、その平坦な土地には、住宅地が広がっています。この地域では稲作地の宅地化が進みましたが、武蔵村山市も同様の傾向があります。

そんな武蔵村山市の不動産の事情を見てみると、新築の戸建住宅が多い点がその特徴と言えます。家族世帯の人にとっては、新築の戸建て住宅は理想のマイホームと言えますので、武蔵村山市で検討してみるのも良いでしょう。一方、新築マンションの数は、かなり少ないのが実情となっています。土地柄、新築としての不動産の需要は、やはり戸建て住宅にあるようです。

武蔵村山市は郊外型の街として、街道沿いには飲食店や各種の店舗が並んでいます。また大型のショッピングモールもあり、生活しやすい街と言えます。市内には鉄道が走っていませんが、近隣市部の駅が利用でき、都心への通勤も可能です。

参考:武蔵村山市の新築を探そう

最近のアーケードの音楽ゲームはとても楽しい!

私はゲームセンターにある音楽ゲームが好きです。

特にメインとして遊んでいるのは「シンクロニカ」というゲームで、画面の至るところに出てくる丸をタッチしたりなぞったりするというルール。

もともと音楽ゲームが好きな私は、これにハマってからかれこれ約1年。今でも飽きずにやっています。

さらにこれは2人で協力してコンボを伸ばす「マルチプレイ」も充実しているので、ゲームセンターで友達もできました。

内向的だった私が、シンクロニカがうまくなったことで友達と遊ぶなんていうこともできるようになりました。

シンクロニカ以外にも、洗濯機のような形をしたmaimai。これはからだ全体を激しく動かして、名前通り舞うようにプレイします。

踊りながら音楽に乗るという、なんとも爽快感あふれるゲームです。

もうひとつは、CHUNITHM。

これは今までのボタンを押したりするルールとはうってかわって、手を上げたり下げたりするゲームです。

手を振ったりしながら鍵盤を触ってプレイ。新鮮さがあります。

このように、最近の音楽ゲームはとても進化していて、初心者から上級者、皆まで楽しめるゲームになっているのです。

そんなゲームに、私は今までもこれからもずっと趣味にしていることでしょう。

わたしの おはなし いろいろ

わたしは、 TVを ほとんどみません。 もっぱら ラジオを聞いて、ニュースを聞いたりしています。

とにかく TV、おおむかし、高校生のころ、ある先生が、ぼくは、 TVを みないんだ。というので じゃあ わたしも みるのよそう

と、よっぽどの ことが ないかぎり、みません。自宅には、 3台の TVが あるのにね。ともおまいますが。

わたしも としをとり、もうあと 3年で60歳です。 両親も わたしが 60歳になると、父は 91歳 母は 85歳になります。

はなしが とびますが、 わたしは、乳がんで、11日間、入院、手術の経験がありますが、食事を やすい 和食にしたら、(すべて)そしたら

顔が、ぼろぼろになってしまい、看護師さんたちも あれでは かわいそうだ ともったのか。やっとこさ、洋食の パンとか バターが

でてきて、つくづく うちの 母は 栄養バランスというか、やすい 食材で、いままで つくってれたのだなーとおもいました。とにかく

買出しは わたしが いっていますが、食事は 母が 腰をまげまげ、つくってくれるので、、というより、わたしが つくると、あとかたずけが

た大変だからいいとのことで、母は つくってくれます。すみません、これで おはなしは おわりにしようとおもいます。おわり。

絶景ポイントなのに残念だった出来事

先日、家族でハイキングがてら滝を見に行きました。

その滝へ行き着くには渓谷を20分くらい歩くわけですが、その川が透明度抜群ですごくきれいでした。

その日は珍しく他の観光客をほとんど見かけませんでしたが、お目当ての滝に到着したら、そこには4人の若いカップルたちがいました。

それはいいのですが、彼らはそこに荷物を広げ全く動こうとしません。

どうやらコンロでインスタントラーメンを作って、絶景の滝を見ながら食べているようでした。

こんな絶景の下で食べるラーメンはどんなに美味しいことでしょう!

でもせっかくの絶景ポイント、私達にもシェアしてほしかったです。

というのも、狭い場所なのでどの角度で滝の写真を撮っても、彼らがフレームに入ってしまうのです。

結果、彼らは全く定位置から動くことなく、私の絶景写真には彼らの姿がしっかりと入っています。

なかなか行く機会のない場所だったので、少し残念でした。

東大和市の賃貸物件は安い傾向があります

東大和市の賃貸物件の相場は都心よりもかなり低くなっている傾向があり、1Kの部屋の賃料は大体6万円をちょっと超えるくらいとなっており、かなり手頃に住むことの出来るエリアのひとつかと思います。安いから利便性の悪い土地かと言われるとそうでもなく、交通の便もかなりよろしい部類に入っておりますので、安い家賃でありながら生活のしやすい所をお探しならお勧めと言えるでしょう。

東大和市の物件情報はネットでもかなり細かく検索することができますので、まずはパソコンやスマホで気軽に物件探しを初めて見るのが良いかと思います。相場よりもかなりお安めの賃貸物件を見つけられる可能性もありますし、それに思いもかけない掘り出し物的物件だってあるかもしれません。

アパートでしたら東大和市でかなりの数がありますので、安くて居住性の高い物件がきっと見つかるはずです。東大和市は賃貸がオススメ!です!

初めてのダンボール燻製

先日、友人たちと久しぶりに集まることになり、何をしようかと言う話になりました。内2人は溺愛するワンコも連れて行けたら嬉しいとのリクエストもあり、それじゃあピクニック感覚で屋外でご飯を食べようと言うことに。バーベキューまでバーベキューいかないものの、各自手作りの品を持ち寄ったり、現地にコンロを持参して外で料理をする事に決まりました。もうこの話だけで絶対楽しいだろうなとテンションが上がります。

当日何を作ろうか色々考えて、私は唐揚げとポテトを揚げることにしました。友人はパエリアや芋煮などを作りどれもこれも美味しかったです。そして、もう一点、私が前からチャレンジしたかったダンボール燻製に初挑戦しました!作り方は事前にネットで調べ、100円ショップで材料を揃えました。チップは桜を使用。チーズ、ウインナー、ゆで卵をセッティングしてここまでは完璧!いよいよ着火!始めは調子良く煙が出てきて上手く行くかに思われましたが、少し経つと消えてしまいなかなか上手く行きません。何度も繰り返しましたが、結局は失敗に終わってしまいました。ですが、とても楽しい燻製作りでした!また必ずリベンジします。

結婚相談所に入会してみて

みなさんは結婚相談所に入会したことありますか。こういったところに入会してくる男性って性格が悪かったり、まともに仕事をしていなかったり、転職ばかりしていたり、お金にルーズだったりと何かしらの大きなもてない理由があるというイメージがありますよね。

でもそれって結構古いイメージというか、今ではかなり結婚するための手段として定着しているように感じます。私も以前、彼氏と別れたあとに、ネットで結婚相談所 口コミや評判のいいように書いてある結婚相談所に試しに入会したことがあります。ちゃんと医者や税理士といった高収入の人も登録されていました。

確かに離婚歴があったり子持ちだったりと、それなりに理由のある方もいましたが、やはり一番多いのは30代になっても結婚できていないという方々でしたよ。かなり真剣に結婚を考えているんだなという印象でした。

中学校以来の裁縫をしました

今日は、数十年ぶりに裁縫をしました。

小学校の時に学校で買った裁縫道具を引っ張り出してきたのです。

実は、靴下に穴が開いてしまったのです。

ここのところの不況のせいで、靴下を買うお金を節約するようになり、

とうとう、靴下の穴を閉じるのに針と糸を使って修繕するようになってしまったのです。

一応、針と糸の使い方は覚えていました。

ただ、久しぶりの玉結びが何とか手は覚えていたのですが、

なかなかうまいこといかなかったので、何度も繰り返してようやくそれらしい形になりました。

縫うこと自体は、面積の量が少ないので、数回の波縫いで終わりましたが、

最後の閉めの玉結びで何度か失敗をしたのち、ようやく完成しました。

まぁ、外出時は靴を履くので見えませんし、

これでしばらく節約できそうです。

ただ、気をつけないといけないのは、

友人等とご飯を食べる約束がある時に、座敷に行くかもしれないときですね。

変に指摘してくる恐れがありますので、

こういう時は修繕していない靴下を履いていこうと思います。

癒しを与えてくれるうさぎカフェの魅力

忙しい生活を送っていると、癒しを求めるもの。日々の疲れを癒してくれる存在と言えば、犬や猫等の動物です。

そんな動物と触れ合える場所として、猫カフェが有名です。猫以外の動物ですと、うさぎと触れ合えるうさぎカフェがあります。うさぎと触れあう機会なんてそうそうあるわけではありませんから、行ってみる価値はあります。

うさぎの魅力はなんといってもそのかわいさです。猫とはまた違う愛らしい顔を見ると、顔を緩ませてしまうこと間違いなしです。

うさぎに興味がない方も、一度うさぎと触れ合ってみると、うさぎの魅力に気づくことができるかもしれません。うさぎの魅力に少しでも興味が沸いたら、ぜひ近くのうさぎカフェに足を向けてみてはいかがでしょうか。くつろぎながら、うさぎと過ごす時間は日々の疲れを忘れさせてくれることでしょう。うさぎカフェでうさぎのことが気に入った方は、家で飼ってみるのもいいかもしれませんね。

早朝の救急車のサイレンに思う

やっと冬らしい気候になってきました。しかしそのせいで、布団から出るのがつらくなってきました。それでも何とか「布団の温かさ」の誘惑を断ち切り、いつも通りに着替えて台所に立つ毎日です。「心の病」で自主退職し、「専業主夫」というか「家事手伝い」というか、そんな生活を初めて数年。朝一番の私の仕事は娘の弁当作りです。。

まだ外は薄暗く静かで、遠くの音まで聞こえてきます。最近気になっているのが、朝早くから走る救急車のサイレンの音です。事故か、病気か。救急車に乗る方も、乗せる方も朝から大変だと思って耳を澄ませています。恥ずかしながら私も2度救急車で搬送された経験を持っています。どちらも私の不注意によるけがでした。

それでも救急隊委員の人達は「坂ですから気を付けて」「カーブ曲がりますよ」とずっと救急車の中で声をかけ続けてくれました。こちらの意識がなくならないようにとの配慮かもしれませんが、誰かがずっとそばにいてくれるという事が嬉しかったことを覚えています。今日も小さな音ですが、どこかで救急車のサイレンが聞こえます。「救急車に乗る人も運ぶ人もみんな無事でいてほしい」と心の中で願いながら、卵焼きを焼いている私です。