お風呂の中の妄想バイトでリラックスタイム

私の趣味はアルバイト雑誌を読むことです。

それだけを聞くと、え?と思う方がほとんどだと思います。

それでも、ただアルバイト雑誌を見るのだけではなく、色々とこだわりがあります。

まずは好きなアルバイト雑誌を用意します。

家にはいつも、駅やスーパーなどで無料で貰えるものを何社も揃えていました。

それをただ眺めるのは面白くないので、ある日半身浴のお供にしてみました。

私はあまりお風呂が好きではなく年中シャワーで済ますので、たまには半身浴をしてみようと思っても、どうやって過ごせばいいのかわからなかったのです。

携帯は濡れて壊れると困るし、本は湿気でぐにゃぐにゃになってしまうので、捨てても構わないアルバイト雑誌を持ち込むことにしたのです。

その日の気分によって、好きなお酒やらアイスも持ち込みます。

それから、のんびりとアルバイト雑誌を見ながら、妄想に耽けるのです。

ここに勤めるとこんな感じかな〜と制服姿の自分を想像しながら、たまには時給を計算し、ひと月これだけ貰えたらあれを買おうかな〜と全く意味のないことを考えたりします。

いい具合に現実逃避ができるので、疲れた日などは、早くお風呂に浸かってアルバイト雑誌読みたい!とさえ思います。

高齢者の介護をかがえている方へ

ご両親の介護をされてる方は多いと思います。

ご自宅での介護はかなり大変です。毎日の事ですから。

親戚が近くに住んでて手伝ってくれたとしても、同居している方は24時間付いているわけですからかなり大変だと思います。

まして自分の親となると認知症を受け入れにくくなるようです。「あんなにしっかりした人がまさか」みたいな感じで思われるようです。

でもしっかりした人でも認知症になるんです。

認知症が進んでやっと病院に連れて行ったり。今はお薬で認知症の進行を遅らせる事ができるので早めに病院に行って検査してもらった方がいいと思います。

実際我が家の祖母もまだ元気なうちに病院で見てもらいました。

祖母にあった薬を出してもらいました。そのおかげかだいぶおちついています。

介護は無理をせず施設や専門家に協力してもらいましょう。

デイサービスから始めてもいいです。

介護する人が倒れたりうつ病などになってしまってはどうにもなりません。施設に入れることは恥ずかしい事でも何でもありません。

思い切ってケアマネージャーなどに相談してみるといいと思います。費用の事もご家族に負担がなるべ掛からないようなやり方もあるようですし。

あと、私のように孫のほうが認知症に気づきやすい事もあるようです。先ほどのあんなしっかりした人が云々がなく先入観にしで接する事ができるようです。

くれぐれも無理なさらぬように。

デジカメレンズレンタルを利用すると便利です

今やデジカメは誰でも使っているものですが、一眼レフのデジカメだとレンズ交換ができて、使うレンズによって、写真のイメージが変化するので、レンズ交換ができる方がいいです。

自分が持っていないレンズをレンタルすることをデジカメレンズレンタルと言いますが、レンタルできるレンズは、普段はあまり使わないけれども、たまには使ってみたい、と思うようなレンズがあります。

しかも、レンタルは1日から値段が決まっていて、何日でも借りられるようになっています。特別な撮影が決まっている時など、手持ちにいいレンズがないような時には、レンタルするといいでしょう。

ただ、レンタル料はそれほど安くなく、何日も借りるのだったら買ったほうがいいのではないかと思われるものも中にはあります。しかし、撮影するものが決まっていて、それにあったレンズはその時しか使いそうにないとなると、レンズレンタルで十分でしょう。

私も撮影の時に、持っていないレンズをレンタルしたことがありますが、とても便利でした。買うには高すぎて買えず、撮影の日は1日限りだったので、レンタルすることにしました。

違ったレンズを使うと、表現も違ってきて、とても良かったです。デジカメレンズレンタルは一眼レフカメラならではできることですから、使ってみたいレンズをレンタルして撮影してみるのもいいことです。

フィッシュアイレンズなどは日頃、そうしょっちゅう使うものではないので、レンタルして撮影してみるという手があります。

ズームレンズはデジカメを買った時のキットでついてくることが多いのですが、単焦点レンズはとても魅力的なレンズなので、買う前にどのようなものか、レンズレンタルして撮影してみて、感覚を覚えてから実際にレンズを買うということもできます。

単焦点レンズはズームレンズとは全く違った魅力がありますから、いろいろな単焦点レンズをレンタルして使ってみるといいと思います。その中から自分に合ったものを買うという手順でも遅くないのです。

レンタル料金はレンズによって幅が広いので、よく考えてから借りることができます。まずは借りて使ってみるというのが、一眼レフカメラの醍醐味だと思います。

ゆっくりと過ごす休日

今日は仕事が休みだったので、お昼前までゆっくり布団でごろごろしてました。

最近はとても忙しく、なかなか映画を見る余裕もありませんでした。

なので、遅めの朝ごはんを済ませてから、家事を一通り終わらせて午後はずっと映画三昧でした。

映画はいいですね。ゆったりとしたドラマ系の気になっていた映画を一通り観れました。

恋愛もの、老夫婦のお話、相棒もの….素敵ないい映画ばかり観れました。

音楽も素敵な映画ばかりで、うちのTVの音響では少しばかり物足りなくなってきました笑

そのままネットサーフィンをしながら、スピーカーを物色。

でもすぐ即決できる性格ではないので今回も保留です。

ちゃんとお金を貯めてちゃんと考えたいものですね。

今はそこそこの値段でだいぶいいスピーカーが購入できるんですね!

併せてヘッドフォンもほしくなってしまいましたが…もう少し懐と相談します。

本当にこんなにのんびりした休日は久々です。

またこんなのんびりした時間が取れたら散歩に出るのもいいですね。

天気のいい日に近所のいつも入らない店にチャレンジしてみるもよし、外の空気を吸いながらまだ読んでいない小説を読むもよし。

いい仕事をするためにはしっかり休まないとですね!

レゴブロックを仕事で使用しています

レゴブロックは子供が使うおもちゃと思っていましたが、最近仕事でふとしたことで利用する機会があり役に立つことがわかってきました。きっかけは近年デザインを検討するときに専用のレゴブロックが発売されていることを会社の人が発見して試しに購入してみようと思ったことからです。

職場ではいろいろ新しいことに挑戦する雰囲気がありますが、実際現物を見た時に子供が使用するものより進化していることがわかりました。

工場内にあるラインや設備のレイアウトを検討するときにみんなでワイワイガヤガヤしながらブロックを移動して考えることができ、思っていた以上に効果があることがわかってきました。誰でも自由に作成して実際にラインを設置する前に問題点を抽出できるので無駄がなくなり仕事も効率的になってきました。評判も上々で楽しく仕事ができています。

この作業をしていて思うのは、発想が豊かな人はあっという間にブロックで表現できるのでこの人は意外な才能があるのかと思うことです。年齢とは関係なく芸術的センスのある人を見ているとうらやましくなってしまいます。

腰痛の原因は骨盤の歪みだった

20代の頃から腰痛に悩まされてきました。湿布を貼ったり、コルセットを付けてごまかしてきたのですが30歳を過ぎてついに、ぎっくり腰になってしまいました。数日は動けるようになるまで安静にしていました。しばらくして良くなったので放っておいたら、腰に重い痛みが。またぎっくり腰になるかもと思うと怖かったので、友人に相談すると「ぎっくり腰は繰り返すから接骨院に行った方がいいよ」といわれました。

名古屋 骨盤矯正で有名な接骨院に行くことに。私の腰の痛みは骨盤の歪みが原因でした。骨盤矯正をしてもらいました。痛いのかと怖かったのですが、そんなことはありませんでした。終わると腰が軽くなりました。偏頭痛によくなっていたのが、骨盤矯正に通っているうちになくなり驚いています。もちろん、その後ぎっくり腰にもなっていません。骨盤矯正をして日々の生活が楽になりました。

裏を読みながらニュースを見るのは面白い

お隣韓国の騒動はますます大きくなってデモ行進の輪が日毎に熱を帯びてきている感じがします。歴代の大統領の結末を思い出させるスキャンダルになるのでしょうか、どうも韓国らしい結末になるような気がします。もう一つの大きなニュースとして次期アメリカ大統領のトランプ氏の発言を巡って議論が続いており、一部ではトランプ氏の大統領就任を拒否するデモが続いている様です。選挙の結果を拒否するようなデモはアメリカらしくないと思っています。日本にとっても防衛費の負担金問題があり、TPPから離脱を宣言しているトランプ氏ですが、日本では批准に向けてまっしぐらです。アメリカ抜きではこの問題も解決できないと思います。トランプ氏の発言が選挙後トーンダウンしたとはいえ、まだまだ目が離せませんね。日本ではこれらのニュースに隠されていますが、流行語大賞のノミネートが発表されました。その中に小池東京都知事の「アスリートファースト」「都民ファースト」「レガシー」などなど入っていますが、豊洲問題はどこに着地するのでしょうか?移転延期に伴う損害額が発表されました。4億3500万円だそうで、仲卸業者の損害額を含めると幾らになるのか分かりません。これには電気代や人件費が3億円らしいのでそのまま鵜呑みには出来ませんが、東京都民だけじゃなく国民多くの目がそちらに向いています。