モンサンミッシェルに行きたいです

私は大学からニューヨークに住んでいたのですが、ニューヨークの大学時代、パリへの留学があって、パリに数ヶ月住んでいました。その時に行けばよかったのですが、モンサンミッシェルに行きたいと最近強く思うようになりました。

海の中にぽっかりと浮かんだように見えるモンサンミッシェルはとても魅力的で、霊的なものも感じます。パリよりも北にあるので、ちょっと寒いかもしれません。パリから列車に乗っていけば行き着くのではないかと思います。

世界遺産にも登録されていて、修道院があるので、クリスチャンにとってはとても意味のある場所なのです。私はクリスチャンではありませんが、なぜか、クリスチャンに関係あるところに行くことが多くて、ヨーロッパでも教会ばかり見て回っています。

パリから観光バスで4時間で行くことができるそうなので、パリから観光バスに乗っていけばいいでしょう。夏になったら行きたいと思っているのですが、どうなるかはよくわかりません。パリにも長く行っていないので、パリにも行きたいと思っていて、ヨーロッパは私を呼んでいるのです。

待ちに待った、地元図書館の再開!

自宅から歩いて5分くらいの所に、図書館があります。ものすごく地味な建物なので、数年前に引っ越してきた当時は全く意識していなかったのですが、一度通い始めるようになると、その素晴らしさを満喫するようになりました。

私の趣味は読書です。電子書籍も本当に便利なものだと思えるのですが、いかんせんスクリーン上で活字を読み続けるというのが受け入れられず、もっぱら紙媒体で手あたりしだいに読む乱読が好きなのです。

図書館のよい所は、自分が全く知らなかった作家や作品に出会える可能性が無限大にある…という所ではないでしょうか。私は、他の方が返却して書架に整理される前の本を、さっとチェックして読んでみるのが好きです。こうすると、自分の得意ジャンルとは全く異なる本に出会えますから。

ところがこの図書館、建物や設備の老朽化に伴い、リノベーション工事で一年ほど前から閉鎖されてしまいました。近くですので、通りかかる度に工事の進行が気になります。応急措置として周辺市町の図書館が共通で使えるようになってはいたのですが、徒歩で向かうには遠く、気軽には利用できずにいました。

先日、メールでお知らせが来て、ようやく再開館の日にちが決まったそうです。気軽な読書と隔てられたこの一年余りは、自分にとって図書館がいかに大切な存在かを、再認識する機会となりました。開館の日が本当に楽しみです。

安くて丁寧なiPhone画面修理店で嬉しかったです

iPhone液晶は前々から聞いていたのですが、やはり割れる時はどうしようもなく割れてしまうものですね。自分もカバーなどですべらないようにしていたのですが、それでもふとした瞬間に落としてしまって画面が割れてしまいました。

iPhone液晶交換に関してはやはりそれなりのお値段がするのでちょっとでも安いお店を選ぼうと思ってインターネットから 町田市 アイフォン画面修理 格安のお店を検索しました。最近のお店では予約割というものがあり、ちょっとだけ安くなるので早速評判が良く安いお店を予約しました。

来店すると綺麗な雰囲気もあり、しっかりと見積もりを出してくれて納得が行く説明をしてくれたのが好印象でした。画面に関しては割れの範囲がそれなりだったので交換となりましたが、約30分程度で終わりました。若干古い機種だったので一万円以内になったのでありがたかったですし、綺麗になって戻ってきたので良いお店だと思いました。