世の中お金持ちが多いなあと思う

世の中、お金持ちが多いなあと思うことが、時々あります。
例えば、女性アイドルにお金をつぎ込んでいる人がいるようです。
ニュースでは、本当は1枚で良いCDを大量に買い込んで、女性アイドルを応援する、という話を聞きます。
また、CDを買うだけではなく、遠くのコンサートにも、行ったりしていると聞きます。
お金持ちだなあ、と思ってしまいます。
また、自宅の近くに、結構なお値段の新しい飲食店ががオープンすることが多いのですが、開店してしばらくは、行列です。
すごく沢山の人が並んでいます。あんな高級な飲食店にこの行列とは、世の中お金持ちが多いなあと思ってしまいます。
行列ができているのが、平日だったりすると、みんなどんな職業なんだろう?と思ってしまいます。
ギリギリで生活している自分から見ると、羨ましいことだらけです。

先発投手の名球会入会資格に思うこと

最近、日本のプロ野球、名球会では投手の規定を変更すべきとの声が多く聞かれます。

現在の規定では打者は2000本安打、投手なら200勝または250セーブ以上を達成した選手に入会資格が与えられますが今叫ばれているのは200勝の部分、近年先発投手は中6日の登板間隔をあける場合が多く、年間通しての登板数も25試合前後でまとまる事が非常に多くなっています。
その為200勝を150勝に変えようと言う意見を多く聞きます。

昔の投手は今よりも登板間隔が短く、先発した翌日にリリーフとして登板する事が珍しくありませんでした、その為年間多くの勝ち星を手にする事が出来たのですが現在では15勝もすれば最多勝を獲得できるようになりました。
確かに勝ち星を今の時代に合わせる事も大事なのですがやはりその為にハードルを下げると言うのはいかがなものかなと考えてしまいます。

離婚に進展をされる為に

現在、妻との離婚を真剣に考えいる、埼玉県在住の薬剤師をしている既婚者男性です。
妻とは性格の不一致から、生活のリズムの違いなど、結婚を続けているには、困難だと感じる事が多々生じています。

勿論、一度は愛し合って恋愛をした後に、結婚をしたので、憎しみあって、別れるのではなく円満離婚を望む気持ちが大きくありましたが、妻の一方側の主張を聞いていると、どうしても納得ができないと感じるものなのです。

最初は一人で色々とどんな風にしたら円満に離婚ができるかを考えていましたが、考えれば考えるほど、上手くいかず、妻との更に意見の相違が生まれています。

そんな中、インターネットでたまたま見つけた男性向け弁 護 士さんの存在を知りました。
それまで離婚問題などを相談したり、仲介に入ってもらうためには通常の弁護士さんへ依頼をすることしか無いと思っておりましたが、ネットにで男性 離婚相談専門の弁護士というのを知り、自分の中では是非お願いしたいと思ったのです。その後、問い合わせにもスムーズに応じていただきまして、実際に妻との離婚へ向けて、男性向け弁 護 士の先生に加入を頂き、離婚問題が一気に進展がしました。

あの時に一人でどんなに知恵を絞っても、前進する事は難しかったと思うので、現在は進展している事に安堵感を覚えております。現在は法的な手続きのみとなったので、新しい人生に向けて動きだしたいと思います。
男性向け弁 護 士の先生に相談させて頂き、良かったと思っております。

ハイヤーの専属運転手について

最近転職を考えているのですが、結構タクシードライバーとして転職をしたりする人も多いそうですね。やはり企業などでのストレスから個人的な仕事を選ぶという理由が多めなのでしょうが、中でもハイヤーの専属運転手は非常に待遇が良いものの要求されるスキルが高めとなっているので、自分には難しいかなと思っています。

タクシーなどの転職や求人に関してはそれなりの運転技術があればなんとかあるケースも多いらしいですが、やはりハイヤーの専属運転手ともなると運転技術だけではなく、色々な作法やおもてなしなどのスキルなども要求されるみたいですね。一応タクシー業務などで経験を積んでから、ハイヤーなどの専属運転手としてさらに契約などをするという道のりもあるそうですが、これも中々ハイレベルな仕事らしく道は険しそうですね。

初節句のために、ひな人形購入

私は、今年娘を出産しました。
お宮参り、お食い初めとイベントが終わり、次は初節句になります。

まだまだ、寝返りが出来る状況でひな人形を飾っても分からないと思うのですが、今年からひな人形を飾ってみるために、この前、人形の問屋街にひな人形を見に行きました。

しかも、生後間もない娘を連れて行ったので、なかなか大変な外出にはなりましたが、無事に良い商品を選べて、良かったなと思っています。

夫婦それぞれの両親からも援助してもらって、良いおひな様とお内裏様を選ぶことが出来ました。

たくさんの中から選ぶのは大変だったのですが、購入する前にパンフレットを請求して、どういう商品があるのか、自分はどういう物を欲しいのかをあらかじめ考えられていたので良かったです。

これからは、しっかりと飾って、収納もしっかりして、娘の健康と幸せを願っていきたいと思います。

正社員を目指して転職活動

以前、フリーターをしていました。
それは勤めていた会社を突然クビになってしまったからでした。
寝耳に水という状況で、しばらくどうしたらいいのかわからずにいました。
とりあえず、実家に戻ってフリーター生活に入りました。
ショックな状況が大きくて、就職活動をする気にもならず、結局半年間はプラプラとしていました。
ある時、友人からこんな求人があるよ、と紹介されとりあえず面接を受けました。
その求人は派遣だったのですが、無事に採用されました。
でも、派遣社員として働いてみて、やっぱり正社員になりたいなという気持ちが湧いてきました。
確かに派遣社員はお給料はアルバイトよりはいいし、派遣会社が間に入ってくれるからいいなと思います。
ただ契約期間がはっきりしているので、いつかは辞めなくてはいけません。
そう思うと、期間がない正社員がいいなと思ってしまいます。
そこで、正社員になるために転職活動をすることにしました。
改めて履歴書や職務経歴書を作ったりするのは大変だなと感じましたが、なんとか自分の能力を認めてくれる会社と出会うことができました。
派遣社員として働いていた時の仕事も評価してくれたので、やらないよりやって良かったなと今では思います。

自治体主催の婚活パーティ

今日、家のポストに入ってきた地元の情報誌に気になる婚活パーティの募集記事がありました。

自治体主催の婚活パーティのようで、男性はその地域在住もしくは勤務している方が対象、女性は居住地の制限がないようです。要は、その地域の男性のもとに女性が嫁いで、人口減少対策も図った婚活事業のようですね。最近、自治体の役所などに行っても、婚活のチラシが置いてあるのを目にします。

私は、将来も地元に残りたいと考えていて、それが原因で結婚まで辿りつけなかった過去の恋愛もありました。ですので、こうした地域に残ることを前提とした男性との婚活パーティは非常に魅力的だと感じました。今年35歳になる私ですが、募集条件の年齢も35歳~45歳とクリアしているので、勇気を出して応募してみたいと思います。

でも、地元であるが故、小中学校時代の同級生などに遭遇することもありそうですよね。それは少し恥ずかしさもありますが、それだけの理由で行動しないわけにはいかない年齢にもなっていますので、勇気を出して行ってきます。

同じような年齢の子供に対する子供自慢はしないで欲しい!

もうすぐ息子が1歳になります。そこで少し早いのですが、誕生日パーティーをしました。その時、義父のガールフレンドが「私の姪にはあなたの子供と1日違いの子供がいるんだけれど、彼女は朝ご飯にはクリームチーズをつけたトーストを食べるし、ケーキも食べるのよ」と言ってきました。

一切の子供にクリームチーズやケーキを食べさせるなんて、おかしくないか!?と感じましたが、笑顔で済ませました。彼女は私が息子に離乳食を食べさせていたのが嫌だったのでしょうか。しかも彼女はうちの息子に大人が食べるケーキを食べさせようとしていたんです。しかし、これに関しては私の友人が「1歳の子にケーキを早いのではないか」と言ってくれたことにより、防ぐことができました。

確かに子供に何を食べさせるかという事は親の力量にもよりますし、自分の子供の方が大人と同じものを食べることができると、なんとなく勝ち誇った気になるという人もいるかもしれません。しかし競争では無いですし、私は自分のやり方が間違っているとは思いません。なんだか子供を比べられるのってどのような立場であっても不愉快ですよね。

カレンダーをめくるタイミング

毎年のことですが、たくさんのカレンダーが集まる我が家です。

どれもこれも会社名の入ったおしゃれとは言えないデザインですが、あちこちにあると便利かなと思ってしまい、いつでもあるだけ使っています。

居間には3枚、キッチン1枚、各寝室1~2枚、トイレ1枚、客間1枚、玄関1枚。

ただし、これだけたくさんのカレンダーがあると、カレンダーをめくるのが面倒で仕方ありません。

トイレのものが一番遅れてしまいがちなのですが、「誰かがめくるだろう」「また今度でいいや」と思っているうちに、遅いと半月くらいはそのまま経過してしまうこともあるくらい。

これじゃあまり意味がありません。

いっそのこと、腹を括って月の最終日に一斉にめくるとでも家訓にしたほうがいいのかも。

それでもひとつやふたつは忘れてしまうんじゃないかと思うんです。

まあ、それでも「やだ、これ先月のカレンダーじゃない!」と焦る大事件もないので、問題のでしょうね。

ウォーキングをしても意味がない!

だいぶ前から、夕飯の炭水化物は控えているものの、最近、夫婦揃って体重や体型が気になっています。

今まで何度誘っても運動をしようとしなかった夫が、ウォーキングを始めたので、よほど危機感を持っているのでしょう。

しかし、ウォーキングから帰ってすぐ、甘い炭酸飲料やスナック菓子を食べているので、当然結果はなかなか出ません。

もともと楽観的な考え方をする夫は、ちょっと歩いただけで「これで何キロ痩せたかな」とウキウキしているのですが、

体重計にのって変化がないと、あからさまにガッカリしています。

どんなに炭水化物を控えても、運動をしても、ジュースやお菓子を食べていては話にならない、

夫はそのことを理解していないのかもしれません。

私自身は重々承知しているつもりなのですが、夫がスナック菓子を食べ始めると、一緒になって食べてしまいます。

こんな私達が、痩せられる日は来るのでしょうか。